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今しかできない事を、今やりましょう

四季自然建築アトリエ とうぎ建設・・・社長ブログ

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川島織物セルコン特別展 3
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    船の内装についても。

    船室は部屋が狭く天井が低く圧迫感がありしかも揺れるという、居
    住者にとって居心地良くない部屋です。短時間ならいいけれど、長
    い時間滞在する事もあるので、船会社は心の安らぎとなる上質な内
    装を提供する事が必要だった。

    森さん(織物文化館館長)によると、船の内装ほどすぐれた物はな
    いそうだ。当時は日光丸や他の船の内装を一手に引き受けていた。
    氷川丸(横浜市の山下公園に係留されている施設船)の船室には色
    々なところに椿をあしらったという事です。当時の内装が残ってい
    て見学する事ができるでしょう。
    | 勉強 | 09:39 | - | - | - | - |