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四季自然建築アトリエ とうぎ建設・・・社長ブログ

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パナソニックLEDセミナー
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    パナソニックLEDセミナーにいってきました。

    私自信、LEDは1998年より研究しています。
    白色LEDの高寿命、高効率はずっと注目していて、自宅の500w風力発電機の電力を利用したLED照明を自作したのは2002年の事です。その時は、電圧が合わずLEDを燃やしてしまいました。上手くいったと思ったら、青色が強く「蛍光灯よりも」さらに青い光にゲンナリしたものです。家族の大ブーイングを受け撤去しました。
    當木の自宅での話しでした。

    さて、セミナーはLEDにとどまりません。

    白熱灯の将来とは何か?温暖化対策として2012には、白熱電球を生産しないと宣言した、という情報があります。しかし、実際にはE26のみでE17、E11は残るという事。(ダイクロイック、クリプトン等は需要が多いので生産しないのは無理)

    白熱電球の生き残る道としては、以下が考えられる。
    ●きらめきや輝きが必要な場合
    ●しっとりと暗めの空間を作りたい時
    ●スムースに0%まで調光したい場合
    ●照明器具のコンパクト性を求める時
    ●シャープな明かりたまりが必要な場合
    ●点滅頻度やすばやい応答を求める場合
    ●高い演色性を求める場合

    という事です。ひとつひとつに詳細な解説があります。
    | 勉強 | 16:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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